世界で1番売れている各種皮膚病・外耳炎薬ドルバロン【米国名パナログ】動物用医薬品

価格:¥1994- カードOK 送料別 税込み


■商品コード:petcenter:10000069
>>イヌ用>>ネコ用●犬猫の様々な皮膚疾患に優れた効果を発揮する「ドルバロン」 この製品は「パナログ」という商品名で、欧米でもシェア47%を誇り、その信頼の高さを証明しています。【適応症】急性・慢性及び化膿性湿疹、外耳炎、眼瞼周囲炎、趾間炎、カンジダによる皮膚炎、炎症性及び外傷性皮膚炎 【成分・分量】1ml中 トリアムシノロンアセトニド1.0mg ナイスタチン100.000単位 硫酸フラジオマイシン2.5mg チオストレプトン2,500単位 プラスティベース適量 7.5ml入 【用法・用量】症状に応じて患部に1日1〜3回塗布します。 ●ご使用の際は、説明書を必ずお読みになり、用法・用量を守ってお使い下さい。 ●症状に変化の見られないときは、獣医師の診察をお受けになることをお薦めします。耳の病気耳の病気の原因には、主に細菌(よごれ)・真菌(かび・マラセチア)・寄生虫(ノミ、ダニ)・ホルモンの異常(甲状腺など)・アレルギー(食事、環境)に分けられます。あまりシャンプーをしないペットですと、当然細菌やかびが付きやすく、また、フロントラインなどでノミの予防をしていても、ほとんどのペットにはノミ・ダニが寄生しています。寄生していてもかゆがらないものも多いのです。外に出歩く犬猫は、手足に汚れが付きやすく、アレルギーも起こしやすいものです。ホルモンの異常は、10才以上のペットには必ずといっていいほど起こっています。徐々に毛が薄くなったり、抜け毛が多くなったり、また、毛の伸び方が遅くなったりします。あなたのペットが【外耳炎】になったら、以下の方法を実行されるといいでしょう。【薬用シャンプーによる定期的な洗体】殺菌効果のある薬用シャンプーを使って被毛についた皮膚被毛の洗浄(汚染物質や黄色ブドウ球菌やハウスダストなどを除去)、殺菌する必要があります。ペットの被毛は、静電気を発生して環境汚染やアレルギー物質の付着を起こしやすいものです。これらを取り除くには、健康な場合でも月に2回以上シャンプーが必要です。外耳炎はまず、薬用シャンプーでシャンプー時に耳の中もマッサージしながら良く洗います。(耳の中の汚れを効率良く取るため)シャンプー時にできれば、耳の中もマッサージしながら良く洗って、その後に 【オティック・クリーン】を耳の中にたっぷりと入れ、耳の付け根を良くマッサージし、自分で頭を振らせるか、カンシや綿球で良く汚れを取り除きます。この操作を耳の中がきれいになるまで、2〜3回繰り返します。清潔になったかどうかなど耳の中の状態は【耳鏡】を使って見ると大変良く分かります。この洗浄が正しく行われないと、いくらお薬を入れても患部に到達できずに回復しません。耳の中がきれいになったら、その後に外耳炎・皮膚病治療薬を点耳します。 たっぷりと耳の中に入れてください。耳の大きさにもよりますが、充分耳全体に浸透するようにお薬を入れます。溢れても特に問題はありません。耳の葉にも炎症が波及している場合は、その部分にもよく塗っておきます。外耳炎治療薬は症状や使い方によって各種用意しております。NO.1のおススメは【ドルバロン】です。シャンプーは定期的(月に2〜4回)に行い、外耳炎の治療は2〜3日置きに行います。頑張って早く治してあげて下さい。【フロントラインによるノミ・ダニの駆除】ノミ・ダニほとんどのペットに寄生していて、しかもその症状は、まったくかゆみの無いものから、猛烈なかゆみでアレルギーまで起こすものまで様々です。是非フロントラインで駆除予防をしましよう。特に外に出る猫や、お散歩に行く猫には、必ず必要で、ダニから伝染する怖いバベシア症も予防できます。●ノミを見つけたら,プログラムAを飲ませ,その後はフロントラインで予防・駆除の方法が一般的です。フロントラインは,1年中投与した方が良いです。【食物アレルギーの治療】ヒルズから新製品登場!!アレルギーを起こさない処方食Z/dを与える。食物アレルギーによって起こる【かゆみ・発疹・脱毛・外耳炎・下痢・嘔吐】などの症状は食物の中の蛋白質が原因となって起こります。z/dは食物アレルギーを引き起こさない加水分解蛋白質を使用しています。【カラーの装着】患部をかいたり、こすったりする場合は、エリザベスカラーをはめてください。これらの治療で、ほとんどの外耳炎は回復しますが、中には、混合感染や慢性化して、薬に対して抵抗力を持つ病気などや、血液検査をしないと診断のつかないものなどは、お近くの病院できちんと診てもらってください。


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